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meronpanna さん、地獄の沙汰も金しだい。

帰国したときに、ずいぶんに(金が)残るくらいがいいです。
決して無用な金を使うことはないですが、万が一のときのために、
それが入ってくるルートを「幾つも」確保しておくとよいです。

それは金融機関(クレジット)、親、兄弟(姉妹)、友人、など。
果ては日本国政府(大使館、領事館)、現地の日本人に泣きつく手もあります。
もちろん、それらは最悪の事態のときのオプションですよ。

くろーばっかしの一人旅を楽しんできた私も、一度だけ友人に「金送れ!」と懇願したことがあります。
が、いくらなんでも、他人様や役所のお世話にはなっていません。

イラクでの人質事件のとき、外務省のお偉いさんたちが救援に特別機を飛ばし駆けつけた。
その費用の大額のうちの微量が請求されたようです。

写真。どうしてか、写りたがらないものもいます。「あたいを撮るな!」と大声で叫んだ少女がいた。
たいした美人でなくとも、そういわれると、こっちは意地になる。
彼女のともだちを仲介して(カメラを渡して)、それとなく写した。

老婆心ばかりでしゃべってきたけど、まぁ、気楽に楽しむのがいいです。そして、それができるところです。