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旅順閉塞作戦やって、砲弾でバラバラになった死体を戦闘中の海域で潜って回収して、日本人の写真を撮影して人物を特定しその写真を保存してたのか。あんなロシア革命後でも残っていたなんて貴重品だな

第二次世界大戦に従軍したアメリカ兵がお土産として帰った千人針があるけど名前を書いてあったって返却できたのは50年後だぜ。歯形が捜査が無いその時代のバラバラの死体の身元を今戦争してる国家の誰かなんて誰が軍艦の上で判断できる。

これは中央アジアでは普通なんだよな。南京で30万人虐殺されたとかいう。
そんなに殺したら道路なんて足の踏み場も無いよ。軍事行動にも支障がある。
それに弾薬も無料じゃないし。

Anh氏の文化でやるのは生き埋めなのよ。それで一番安く殺せる。
2万程度の兵士で攻めて三十万殺すなんて出来るか?それに司令官の松井岩根は『これから攻撃するってビラを南京城門』から配ってる。その後の攻撃。

Anhさん日本への最初の亡命者が誰でどこで殺されたか知ってる?