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たまたま時間つぶしで久しぶりに、205 NGUYEN VAN TROIのパロマカフェにて、バインフランの味を確認しましたが、著しく低下していたので、今後、バインフラン目当てでは行かないように訂正しておきまチュ。

場所はモーベンピックの3っ飛行場よりでしゅが、モーベンピックは昔から251の地番ですかリャ、勘違いして、街中に行かない事。モーベンピックから徒歩1分でシュ。

あのバインフランの味が落ちても、まだまだパロマカフェは欧米人には大人気。
レストランメニュー、馬鹿にできません。モーベンピックの日本食や中華に飽きたら、このパロマでスペアリブなんかたべてますニャ。

夜の8時半からは、ソフトなレストラン的音楽のバンドとシンガーが入ります。

モベーベンピックで閉じこもり、1区に行くのも億劫なら、時間つぶしに最高なカフェ・れすとらんじゃね。

カップルの場合は2階のソファー席、ムード満点でしゅ。

ハノイでも、この2階席をまねしたカフェー、オープンしてますよニェ!

肝心のバインフラン、作り置きで、シロップに長時間つけたのか、黒く苦いのがバインフランが変色するまで、浸漬されたんでちゅな。

本来バインフランのまろやかな甘みと、シロップの苦味が、口の中で巡り会い、そのハーモニィーが美味さのポイントだったんでちゅが…、やられましたニャ! 手抜き! ガックリ!

ANHちん情報って、事実を即座にアップするから、良いんでしょうかね〜!

ネット情報の利点でシュな!