• このエントリーをはてなブックマークに追加

このカテゴリに新しいトピックを作成する

コーヒーの量り売り

1: ビッケ 2009年09月23日 20:37 報告
ビンタン市場でうろうろしていたら日本語が達者な女の子(22歳って言ってました)に何を探しているかと話しかけられ、探しているものを言うとその場所(店)まで連れて行ってくれて、値段交渉やら何やらといろいろ買い物を手伝ってくれました。
その娘自身はコーヒーの量り売りの店の娘だったので最後はそのコーヒー屋に行って、ばらまき土産用の100G×15個とか、自分ち用の250G×2個とか買いました。

その時は親切にしてくれてコーヒーの試飲もさせてくれて、ほとんどその娘のペースでしたが色々買い物ができて良かったと思ったのですが、帰ってからコーヒーを量ってみると100Gのは80〜90Gしかなく、250Gのは220Gしかありませんでした。
また、バッチャン焼きのティーカップ(茶こしがついているタイプ)をおそろいで2つ買ったのですが、家で包装から開けてみると柄は同じで形が微妙に違うものが入っていたりしました。

日本のようにお店の人に任せず、買うときにはちゃんと細かいところまで確認しないとだめなんだという事を今更ながらに認識した次第です。

ベンタン市場で関西弁の元気な女の子に話しかけられた時はご注意を。
あ、その店が駄目という訳ではないですよ。買うときにはちゃんと量りを確認してね、という意味です。

みんなのコメント 2

後々ながらも、10gの差をキッチリ見抜くなんて、充分シッカリしてますよニェ!

ベンタイン市場に行くには、電卓、バネ秤、虫眼鏡が欠かせないですよ。
ちょっと訂正。

ビンタン→ベンタイン
ベンタン→ベンタイン

の事です。

このトピックにコメントする

0/1,000字

関連コンテンツ