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名無し 2024年02月18日 08:21
今年に入り真相が明らかになった「ルフィ」と名乗る指示役4人による広域強盗事件をはじめ、白昼堂々と人目を気にしない犯行で世間を驚かせた銀座や川崎の時計店強盗事件、さらに9月に起きた千葉県習志野市の質店強盗事件では17歳の少年を含む5人が逮捕されるなど、近年“素人”による犯罪が急速に増えている。これらの事件に共通することの一つは、インターネットやSNSなどを介した、いわゆる闇バイトで集められた犯行メンバーがいたという点だ。

やはりSNSの普及が現在の犯罪事情に非常に大きな影響を与えています。その背景には“闇バイト”の暗躍があります。「誰しもが犯罪に加担できる」そのプロセスが簡素化されており、闇バイトに応募してくる人たちが、犯罪を軽く考えてしまう状況ができています。


具体的には、高額なバイトで何かしら犯罪の匂いを感じていても「仕事の詳細は知らされていないし、何も知らないから大丈夫」「やばかったら途中で降りることができる」など安易な気持ちで闇バイトに取り掛かるので、犯罪に片足を突っ込みやすくなる現象が起きていると考えられます。

闇バイトで強盗などを繰り返す知能の低い、害悪最底辺日本人の若者が、どんどん強盗などの犯罪を繰り返すという悲しい現実だね。

強盗するくらいなら働けよ、コイツらみたいな最底辺日本人どもに比べれば、まだ、普通に働くベトナム実習生の方が、100倍マシだよ。

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