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名無し 2022年10月06日 06:06
>>1768
日本で働くベトナム人実習生は大きく増え、2019年は約22万人に上った。コロナ禍で昨年は16万人に減ったものの、全体の約6割を占める。

それに比例するのが日本国内での犯罪の温床とも言えるベトナム実習生の失踪者。

さっき見たグラフでは、ベトナム人のみの失踪した人数、2017年が3,751人、2018年が5,801 、2019年が6,105人と書いてあった。それ以降は表示されていなかったが、実習生自体が22万➡️16万人に減っているので、実習生と失踪者の人数が比例すると考えると少しは失踪者も減っているかもしれないが。

問題なのは、毎年ベトナム実習生20万人の中で5000人前後の犯罪者予備軍になる在日失踪者が居ると言うこと。

この失踪者の人数は、毎年毎年累計して増えていくので、現在、日本にどれだけのベトナム人の在日失踪者が居るのか考えると、怖くて仕方がない。

日本政府も警察も、ベトナム人の失踪者を探そうと思えば、ベトナム人のSNS等で、おとり捜査などすれば簡単に一網打尽に出来るはずなのに、面倒事には関わりたくないから、放置し続けているんだろうね。ベトナム人の失踪者を見つけたら、入官にぶち込むのもベトナムに強制送還するのも、多くの手続きや税金を投入する事になるだろうし。

でも、犯罪者予備軍の在日ベトナム人失踪者を放置するのなら、ベトナム実習制度自体を廃止にするべきだよね。
ベトナム実習制度があるから、毎年毎年、日本の治安を悪化させるだけのベトナム人の失踪者が5000人前後ずつ累計で増え続けているんだから。本当に怖い。

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